多治見市での定期清掃

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こんにちは!
株式会社346の谷村三四郎です。毎日の現場の情報や出来事、今日感じたことや楽しかったことなどブログにてお伝えしていきます!
皆さんよろしくお願いします!!

~本日のテーマ~
・多治見市での定期清掃
物件の話
今月も、毎月定期で入らせていただいているマンションの定期清掃の最終確認に行ってきました。
この現場は、普段は当社の女性スタッフが2名体制で、毎月コツコツと丁寧に管理しています。
ここのオーナー様は、とにかく「きれい」に対する意識が高い方です。
清掃費はしっかりかけてでも、建物の価値を守りたい。
ただほうきで掃くだけではなく、共用通路には水をまいてモップ掛け、窓ガラス清掃、敷地内の庭木の剪定まで、当社に一括管理を任せていただいています。
その結果どうなるか。
入居率です。
常に満室に近い状態が続いています。
私はこれがすべてだと思っています。
「建物がきれい=選ばれる物件」これは現場に立ち続けてきたからこそ、はっきり断言できます。
今回、私が現地で最終チェックをしましたが、さすが当社の定期清掃。
一目見ただけで分かります。
手を抜いていない。
毎回、同じレベルで仕上げている。
これは現場に立っている人間なら、すぐに分かるんです。
正直、見ていて嬉しくなりました。
「ちゃんとやってくれているな」
この瞬間が、経営者として一番うれしい瞬間です。
ただ…やっぱり出てきます。私の悪い癖(笑)
壁とアスファルトの境目。
ほんの数ミリの隙間に、落ち葉が溜まっていました。
誰も気にしない場所です。
でも、私は気になる。
細い棒でほじくって、全部かき出しました。
「これがA型の所以だな」と自分でも思いながら(笑)
でも、こういう“誰も見ない場所”をどれだけ大事にできるか。
それが、プロの仕事だと私は思っています。
帰社後すぐにスタッフにも共有しました。
「ここをもう一歩やると、さらにレベルが上がるよ」と。
決して責めるためではありません。
もっと良い仕事を一緒に作りたいからです。
細かい、うるさい、面倒くさい。
そう思われるかもしれません。
でも、この積み重ねが、信頼を作り、満室を作り、会社を強くします。
私たちおそうじ346は、
「見えないところほど手を抜かない」
この姿勢をこれからも貫きます。
現場に立ち、汗をかき、細部にこだわり続ける。
それが、私・谷村三四郎の仕事です。
そして、それを一緒に支えてくれるスタッフがいるからこそ、今の346があります。
今日も胸を張って言えます。
私たちは、本気で掃除をしています。
それが、おそうじ346です。

以上、谷村三四郎でした!

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